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参考文献


ここには、催眠を学ぶにあたって参考とさせていただいた文献を掲載させていただきます。
これからもっと催眠を詳しく学びたい、という方の一助になれば、と考えております。
今後も一覧は増えていく予定です。


参考文献一覧


クライズナー博士のあなたにも出来るヒプノセラピー
 著者 A.M.クラズナー  発行所 ヴォイス

 ニューロ・ランゲージ・プログラミングについても触れており、それについての例文も多く、如何にして相手の無意識に語りかけるか、という事にウェイトが置かれています。
 方法についても詳しく掲載されており、元々が英文であることを考慮しても、臨床へつながる文献であるといえます。
 表紙の紹介文で損している部分があるのでは、と個人的に感じております。



さらに成功率アップ!「瞬間催眠術」もかけられる 催眠誘導の極意
 著者 林 貞年  発行所 現代書林

 臨床でのやりとりや方法など、臨床に重きを置いた内容になっています。
 前作の「催眠術のかけ方」と一緒にアップしようと考えています。



図解雑学 催眠
 著者 武藤 安隆  発行所 ナツメ社

 図解雑学シリーズは初心者のための導入、というイメージが強く、私は今まで、他の分野においては大抵専門性の書籍を重視していました。 
 しかしながら世間一般に出回っている書籍の大半は臨床の色が濃く、なかなか基礎概念について書かれている本を見つけるのが困難でした。
 そういった状況下において、この本は基礎概念を学ぶにあたって、大変参考にさせていただきました。











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